『お客様に満足を』
我々が主体性をもって、お客様に高付加価値な商品とサービスを提供することにより、
お客様の満足度が向上すること。
 
『我々に満足を』
業務内容や処遇面において、我々自身が働き甲斐や生き甲斐を実感できること。
 
『そして社会の一員としての貢献を』
『お客様の満足』と『我々の満足』のバランスを保ち、かつ向上させながら、
組織(大きくは会社全体で)としても個人としても、社会の一員として貢献(納税、ボランティア等々)すること。